早稲田システム開発株式会社 -美術館・博物館向け収蔵品管理システム データベース I.B.MUSEUM-
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収蔵品管理システム I.B.MUSEUM 導入ミュージアムインタビュー
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震災・原発事故に負けずシステム導入を実現、しかもI.B.MUSEUM SaaS! 二本松市民の宝物を守るという強い意思を目の当たりにして、逆に勇気づけられました。
<11年11月>
厚紙で作ったカードが、なんと15万枚!この中から特定の資料を探すなんて…。システム化までの経緯をお聞きするにつけ、「学芸員のチカラ」を思い知りました。
<11年9月>
雇用対策事業を活用してデータ整備・情報公開を行ったところ、資料の新たな側面を発見! 2度目のご登場となる学芸員に、事業の詳細を伺いました。
<11年10月>
五感で感じることが資料本来の「使い方」。創立者の教えを守りながら、膨大な教科書資料を扱う個性派博物館。解体新書に触れると聞いて、インタビュアー興奮!
<11年9月>
ネットでの情報発信を始めたところ、館に寄せられる問い合わせの内容が明らかに変化!資料公開と業務負担の関係について、貴重な現場情報をいただきました。
<11年9月>
登録された情報の充実ぶりに驚いた職員。先人の知識と知恵を学んだ彼女は、「次」への一歩を踏み出しました。I.B.MUSEUM SaaS、初インタビューです。
<11年9月>
弊社システムから他社システムに切り替えられて、最近またお付き合いが始まった館。興味深い昔話から今後の展望まで、実に多彩なお話を伺うことができました。
<11年9月>
せっかく導入したシステムが、上手く使いこなせない。切り替えることになった時、現場学芸員が「教訓」として活かしたこととは? きっとご参考になる事例です。
<11年8月>
マンガの原画から土器の破片まで、扱う資料の幅が極端に広いミュージアム。専門が異なる2人の学芸員に同時に話を伺うと、今後の博物館運営のヒントが満載でした。
<11年6月>
28年間、膨大な資料を1人で管理されていた教授がご退職。大ピンチを慌てず乗り切ることができた秘訣とは? 国立大学の資料館、有意義な提言もいただきました。
<11年6月>
指定管理者制度から市直営の文学館へ。大きな環境変化の中で触れる管理システムは、導入時には見えなかった課題がたくさん。とても勉強になる訪問となりました。
<11年6月>
想定していた時期よりもシステム導入が早まってしまった、珍しい事例。ご担当の交代時期のインタビュー、より効率的な運用方法についての議論になりました。
<11年2月>
事前に館内での協議を重ね、準備万端でシステム構築に臨んだおかげで、導入も運用もスムーズのひとこと。地域の子どもたちとの接点も増えた……という成功館です。
<11年2月>
残念ながら見送られたものの、複数館の統合DBの構想に一緒に挑んだ同志。インタビューと言うより議論に近い空気の中、素晴らしいアイデアをいただきました。
<10年12月>
大規模な市町村合併、そしてシステム導入へ。どんなに多忙でも、常に前向き姿勢の博物館を訪問。ヒントとパワーをいただいて、インタビュアーもホクホク顔。
<10年10月>
国宝をはじめとする素晴らしい収蔵品と、文化力向上に対する素晴らしいお考え。でも、システムはまだ活用前…というわけで、今回も充実した議論となりました。
<10年8月>
弊社にとって最も大規模なシステム構築事例のひとつとなった館だけに、緊張気味のインタビュアー。図書資料が多いのに博物館向けシステムを採用された理由とは?
<10年5月>
国民の共有財産を預かる以上、情報管理は何よりも重要。高い意識のもと、区政や教育現場への貢献にも力強く取り組む学芸員が挙げる「DBづくりのポイント」とは?
<10年3月>
導入から時間が経っている館を中心にお話を伺ってきたこのコーナーですが、今回は最も新しいユーザ館のひとつ。作品情報のインターネット公開機能が大好評でした。
<09年10月>
鉄道ファンにはお馴染みの、あの博物館。いつも来館者で大盛況と聞いてはいましたが、確かにウワサ通りの人気ぶり。お忙しい中、お時間を取っていただきました。
<09年6月>
近所に準備室を開設されていたご縁が、システム導入に結実。館の皆さんをお訪ねしてのインタビュー、その場で議論が始まるほどの真摯な姿勢が印象的でした。
<09年5月>
子どもの頃に足繁く訪れた姫路城に再会し、ご機嫌のインタビュアー。ひとしきりお城を眺めてから臨んだインタビューでは、今回も貴重なヒントをたくさんいただきました。
<09年2月>
日本が誇る研究機関が集まるエリアに広がる、美しいキャンパス。散策気分で訪れたインタビュアーでしたが、大学の責任感あふれる言葉に背筋が伸びました。
<08年12月>
足かけ15年以上にわたる古参ユーザのご登場。大量のデータ処理にも真摯に取り組み、ついに完了まであとわずか! という良いタイミング。お話も、自然と前向きなものとなりました。
<08年8月>
地元の貴重な品々を大切に守り続ける小規模館。そこには、システムそのものよりも大事なことがある…。少数精鋭ミュージアムの本音に、身が引き締まる思いでした。
<08年6月>
日本が世界に誇る作品群を所蔵する、アートファンの隠れた名所。展覧会を満喫し、お土産も買い込んだインタビュアーでしたが…現場の苦労をお聞きして絶句!
<08年5月>
提案コンペで認めていただいた館だけに、きっとご満足いただいているはず。軽い足取りで訪問したインタビュアーでしたが…また冷や汗をかいてしまいました。
<08年4月>
システムにはデータが入っているし、インターネットにも公開中。順調に進むように見える館、でも学芸員たちは満足しない。理由は、データ項目の「欄」にありました。
<08年1月>
学芸員の肉声を聞くために東奔西走するインタビュアー、今回はゆったり。そう、会社から最も近いミュージアムの登場です。長いお付き合いだけに、いろいろありそうですが…。
<07年12月>
データ整備、システム導入、インターネットでのデータ公開。まるでお手本のように順調な館も、実は内部はシステム構築は未経験の方ばかり。それでも成功した秘訣とは?
<07年11月>
古都・鎌倉の宝物管理システム構築を、ほぼ独力で成し遂げた寺院系博物館。それは、「横のつながり」が薄いと言われるミュージアム業界の課題を肌に感じながらの作業でした。
<07年11月>
善かれと思ったバージョンアップが逆に不便になるなど、紆余曲折が付き物のシステム導入。3世代の「I.B.MUSEUM」をご利用の学芸員に、成功の秘訣をお訊きしてきました。
<07年11月>
地域の人々に「私たちの美術館」と言ってもらえる存在、それはミュージアムの理想形のひとつ。今回は、規模は小さいけれど、そんな姿を実現している館にお邪魔しました。
<07年11月>
システムでは「資料」として扱われても、背景にはモノづくりの現場がある。社のデータを越えて、モビリティ文化の財産として扱う真摯な姿勢は、さすがのひとことでした。
<07年11月>
15年も前のデモを覚えていてくださり、時を経てシステム導入へ。それだけでも感涙モノなのですが、システムへのお考えにはさらに感激。良いインタビューになりました。
<07年11月>
導入から約1年が経過、「そろそろ慣れていただけたかな」と出かけたインタビュアー、だったのですが…。問題は、開発側と利用側の「時間の感覚」の違いにありました。
<07年10月>
市販ソフトから移行するメリットは? 運用上の課題と注意点は? 市を代表する二つの文化施設で専用システム導入の実務を担った、学芸員の経験談。ぜひご参考に。
<07年9月>
Webブラウザ・ベースのI.B.MUSEUMとしては、初の導入館。データ入力をお手伝いしたこともあり、意気揚々のインタビュアーでしたが…ご意見をたくさんいただきました。
<07年9月>
半年のリハーサル期間を置き、万全を期したシステム導入。なのに、期限を過ぎてもいまひとつしっくり来ない。その理由は、主にコミュニケーションの密度にありました。
<07年8月>
収蔵品をWebサイトで公開する。いまではミュージアムの潮流でも、当時は先進事例。なんと肝心な国宝が表示されないという大トラブルを招いたのは、実は弊社でした…。
<07年6月>
まもなく、システムのリニューアル時期。限られた人員数でも堅実な仕事を目指し、コツコツと登録データを積み上げてきた模範館の要望とは? 具体的なお話を伺いました。
<07年6月>
Webブラウザベースのシステム導入で、課題を解決して使用感も向上!ところが、逆に以前より使いにくくなってしまった部分も…。具体的なご指摘をいただいてきました。
<07年5月>
使いやすくて、問題はまったくない。どんなにお褒めいただいても、満足せずに食い下がるインタビュアー。視点を変えてみると…やはり、いくつかの改善点を発見できました。
<07年5月>
せっかく導入したシステムなのに、活用度はいまひとつ。その原因は「情報更新の頻度」にありました。ひとつの機能が、館運営を左右することもある…巻き返しを誓う取材でした。
<07年5月>
最初の出会いは、なんと15年前。その後10年ほどの時を経て、満を持しての導入となったI.B.MUSEUM、なのですが…。細かい点で、まだまだたくさんのご指摘がありました。
<07年5月>
一途に作品と来館者のことを思う、真摯な姿勢の美術館。現時点の収蔵品数が少ない中で、システムを有効に使うには? 専門ミュージアムで見つけた、I.B.MUSEUMの新しい活用法。
<07年3月>
性格が違えば、視点も違う。「文書(もんじょ)管理」の目から見ると、収蔵品管理システムの評価もまた変わる…。歴史ある館のご指摘に、目を見開かれる思いのインタビュアー。
<07年2月>
あの井伊家に残された「蔵帳」との照合が必要になる管理体制。1点に「5枚や10枚では足りない」大量の画像が発生する特殊な収蔵品。解決策はやはりデータベース化でした。
<07年1月>
画像付き収蔵品データの公開で好評を集める「情報開示時代の先進館」は、実はなんとI.B.MUSEUMの前身システムからご利用いただく「生き証人」。満を持してのご登場です。
<07年1月>
考古から浮世絵まで、極めて幅広い収蔵品を扱う博物館。管理システムの検索機能の向上を目的に計画されたリニューアルの際、学芸員が着目したのは、意外にも「入力画面」でした。
<06年12月>
多数の館が「システムづくりのお手本」として挙げるザ・先進事例、実は博物館としては初のI.B.MUSEUMユーザ。ところが…インタビュアーの鼻をヘシ折るさまざまな事実が発覚!
<06年11月>
考えただけでも大変そうな、複数館合同Webサイト企画。困難を極めるデータづくりの調整作業を、どう乗り越えたのか? 貴重な事例のキーマンにお話を伺いました。
<06年10月>
実に3館に渡ってI.B.MUSEUMをご利用いただいている学芸員さんのご登場。気に入っていただいているのかな、と思いきや…点数が上がらない! インタビュアー、顔面蒼白!
<06年10月>
「市内をまるごと博物館にする」という壮大な構想で、中核施設の役割を任された博物館。考えただけでクラクラする大変な課題を、悠々と乗り超えた学芸員の信念とは?
<06年10月>
多くの館が共有する、システム構築時の悩み。さすがはあの超一流企業、館内でズバッと解決なさっていました。しかもI.B.MUSEUMの看板機能で・・・真剣に必見!
<06年9月>
準備段階からじっくりとシステム化に取り組んで来られた、I.B.MUSEUMの古参ユーザさん。さすがに、「使えるシステム」のポイントを知り尽くしておられました。
<06年9月>
早稲田システムが温めていた新サービス、ついに始動。しかも、モニター役を引き受けてくださったのは、あの人気館のベテラン職員! さっそく使用感を伺いました。
<06年8月>
異動先の館で触れたI.B.MUSEUMに、次の異動でもまた対面。行く先々でお使いいただいている「ご縁のある」学芸員さんに訊く、収蔵品管理システムの焦点!
<06年8月>
着任したばかりの学芸員が目にしたのは、8万点にも及ぶ資料を収録した台帳。自らの工夫、そして理解ある館長の励ましを背に、「萩の若手志士」が出した結論とは?
<06年7月>
アートやクリエイティブが好きな人なら知らないはずがない、あの美術系大学。今回は、特別に「ユーザさん」としてインタビューに答えてくださいました。必見!
<06年6月>
とある機能をフル活用するという学芸員。その理由は、「外部業者さんの負担を軽減してあげたい」という心配りでした。現場を見たインタビュアー、反省しきりの巻。
<06年6月>
資料館から博物館への方針転換あり、仕様決定後の変更あり、市町村合併あり。さまざまな苦難を乗り越えた学芸員が語る、「あとあとまで使えるシステム」のポイント!
<06年5月>
人気の館を支える、たった2人の学芸員。しかも、館の特色は、扱いの難しい浮世絵!常に繊細な仕事が求められる日本画展示の専門家が、最も重視する機能とは?
<06年5月>
市販のデータベースソフトと、専用システムであるI.B.MUSEUM。一見、競合関係にあるように見える両者、実は相性抜群!? データベース活用の「裏技」をご紹介!
<06年4月>
ミュージアムの世界では特殊でも、「人々の心」には関係ない・・・。重い使命感から、退職前日に時間を割いてくださったスタッフの皆さん。厳しいご意見をいただきました。
<06年4月>
情報システムを導入したのはいいが、さまざまな事情から、うまく運用されていない。「改革」を任されて館に乗り込んだ管理者が見たものは・・・?
<06年3月>
温かい目で地域を見守る優しい学芸員と早稲田若手SEの共作(?)による来館者向け端末が、地元の子供たちに大好評! 少数精鋭でここまで作った館の着眼点は、機能以上に「人」でした。
<06年3月>
膨大な量のコレクションを管理しながら展覧会も一人で仕切る、スーパー学芸員さん。I.B.MUSEUMが大活躍と聞いて油断していたら、しっかり宿題が用意されていました。
<06年2月>
数は少なくても、充実した収蔵品を抱える美術館。先見の明を持つ学芸員は、「ある機能」の生みの親でもあった! ミュージアム業界のアイデアマンに伺う、I.B.MUSEUMの今昔物語。
<06年2月>
10年以上の老舗ユーザさん、のはずが・・・なんと「I.B.MUSEUM離れ」を検討!名誉挽回のきっかけは、奇しくもI.B.MUSEUM 2005に搭載された新機能でした。
<06年2月>
I.B.MUSEUM最古参ユーザ登場!12年間、幾多の苦難を乗り越えた開館スタッフの貫録に、圧倒されるインタビュアー。さらに、当コーナー史上最低点が彼を襲う・・・!
<06年1月>
日本文化を守って100年・・・悠久の時を超える国立博物館が、伝統の管理方法から脱却した経緯とは?国内屈指の文化施設、現役スタッフへのインタビューが実現!
<05年12月>
20年にわたって培ってきた管理手法にメスを入れる。担当に抜擢されたのは、当時アシスタントの女の子! そして、明らかになった、早稲田システムの失態とは!
<05年12月>
県立美術館の開館準備。システム導入を任された学芸員は、なんとパソコンそのものを知らなかった!短期間でここまでやり遂げた学芸員ご本人に訊く、成功の秘訣!
<05年11月>
予算の壁。動かしがたい課題に突き当たったシステム担当チームは、ある結論に至る。大手SI企業と専門業者にコンビを組ませよう―大胆な作戦がもたらした効果とは?
<05年11月>
特殊なコンセプトを持つ館のオープンに奔走したのは、経験ゼロの元教員!地元でも評判の文化施設の基盤を創り上げたのは、未経験ならではの素直で新鮮な視点でした。
<05年11月>
莫大なリース料を支払うシステムが、実はまったく使えない!赴任してすぐに館の問題を見抜いた一人の学芸員。彼が重視したのは、東京国立近代美術館の事例でした。
<05年11月>
膨大な作業量、でも子供たちの夢を思えばメゲるわけにはいかない!増え続ける作品と「保険」の問題に正面から挑んだ女性事務局長が身をもって得た「教訓」とは?
<05年11月>
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