I.B.MUSEUM SaaSとは
コンタクト

vol.231 大佛次郎記念館先進的ながら情報共有の面でやや課題があったデータ環境を見直し、I.B.MUSEUM SaaSに切り替えて2年が経過。早くも数万点のデータを登録しつつ、目線はさらに先を捉えていました。
2026年2月
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vol.230 佐賀県立九州陶磁文化館有田焼の魅力をたっぷり観賞でき、海外からの観光客にも評価の高いミュージアム。システム運用開始から3年、膨大なコレクションのデータ整備とともに使いこなしも進んでいました。
2025年12月
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vol.229 下関市立考古博物館ユニバーサルな博物館づくりの一環として「ポケット学芸員を目の不自由な方へのサービスに活かしたい」という想いから、データベースの構築へ。複数の課題に少しずつ取り組む真摯な姿勢が印象的でした。
2025年11月
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